エネックス株式会社

エネックスとは?

組織に染み付いた使命感

エネルギーの仕事を通して社会貢献することを中核とし、さらに世の中に必要とされるものをお役立ちのバリエーションとして増やして行くことを目指します。この社会貢献とお役立ちを通じて、会社と社員一人一人が成長することを目指して経営します。
地域、企業、家庭に対してエネルギーの安定供給を行い、安全・安心を同時にご提供するべく仕事に取り組むことが私達の使命です。LPガスの供給・保安を続けて45年。そのノウハウを生かしてこれからの時代に合わせたエネルギーサービスを提供します。日本のエネルギーは、薪、石炭、練炭、ガソリン、灯油、重油、LPガス、電力、天然ガスと変化し続けてきました。
そして私たちも進化します。
LPガスや燃料販売で培ってきたエネルギーに対する徹底した安全維持や供給に関する取り組み、 それはエネックス品質マネジメントシステムの運用で実践します。
地域のお客様を縁の下で支えている、という使命感をもって、このビジネスに取り組んで行きます。
「街を動かす、街を暖める、それがわたしたちの仕事です。」

社員の気質

多摩地区を中心にした地域の人々の暮らしを支えるために、LPガスやガス自動車燃料、灯油の供給など、大切なライフラインを守るエネルギー供給に大きく関わってきました。
事業の性質上、安全指向、まじめで控えめな方が多いように思います。でもそれも必要な事。私たちの事業は、地域密着度が高く、お客様一人ひとりとの関係性づくりが大切ですから、そういった一面が特に大切です。
地域のお客様と顔見知りになる中で、自分の名前を覚えてもらった時などには喜びを感じ、それがやりがいに繋がっています。
また、お客様のライフラインを支えている、という責任感・使命感を感じることが困難を乗りこえる為の原動力になります。

社員の気質 社員の気質

社員同士の関係性

エネックスの仕事は、地域の皆様のライフラインを支える責任ある仕事。
もちろん、日々の業務は厳しい姿勢で臨んでいます、老若男女世代の違いなど、1つの組織で価値感を合わせて仕事をしていくのは実は難しい事。当社ではその解決策として「飲みニケーション」を1つの方法として取り入れています。各部署に会社から会費が支給され、月に1回懇親会を行います。みんなで「何が食べたい?」「美味しいお店ありますか?」などとワイワイしながらお店を選ぶのも楽しいですが、それだけでなく世代の違う社員同士が仕事の話を肴に(!?)盛り上がる、という貴重な時間の共有を行っています。

社員同士の関係性 社員同士の関係性

お客様から見たエネックス

お客様から見れば「使えて当然」と思われているLPガス・灯油。ご要望のハードルは常に高いものですが、うまくいっている時は優しい言葉をかけていただけることもあります。でも、クレームや苦情もあります。そういう時は徹底して改善活動を行います。それがエネックス品質マネジメントシステムです。

おほめの言葉

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クレーム

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